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代表取締役社長 上田  真

東京慈恵会医科大学卒 ボンド大学大学院卒
東京慈恵会医科大学卒業後、都内病院にて内科医として勤務。15年前から抗加齢医学の予防医学としての新しいアプローチに惹かれ、内科診療にエイジングケアを加えた医療に取り組んできました。
2010年に汐留ガーデンクリニックを開業、今までの臨床経験を活かして忙しいビジネスパーソンの幅広いニーズに応えられる医療機関を目指してきました。
汐留ガーデンクリニックで診療を続けていく中で、ビジネスマンは、軽度のものから重度のものまで多様な病状を抱えていると実感しました。そして、『ビジネスマンが、もっと健康的に生き生きと働けるような提案ができないか』という思いから、株式会社メッドスターの代表取締役に就任しました。

 

学歴:東京慈恵会医科大学卒 ボンド大学大学院卒

資格:
日本医師会認定産業医、日本体育協会認定スポーツ医、日本抗加齢医学会専門医、

米国抗加齢医学会専門医、

所属学会:
日本抗加齢医学会、米国抗加齢医学会、米国先端医療学会
その他の活動:
物流・人材派遣・通信等の業種で「職場環境・作業環境の改善」「疾病予防」

等の産業保健推進

 

メッドスターが実現すること

 

多くの企業に健康経営の概念を浸透させ、実践させることを目的としています。健康経営の

考え方に基づいて『従業員が健康に働ける職場づくり』を徹底することによって、企業全体の生産性が上がり、業績自体も向上する企業を増やします。
株式会社メッドスターは本取り組みを通じて、多くの企業が健康で高い生産性を持って活躍できる社会を目指します。

 

実績

 

「TOKYO働き方改革宣言」

汐留ガーデンクリニックは、東京都が推進する働き方・休み方の改善に向けての「働き方改革」を行う企業として、小池百合子東京都知事が積極的に推進している、「TOKYO働き方改革宣言」に宣言し承認されました。従業員が意欲と能力を十分に発揮し、生産性の向上を図るとともに、仕事と生活の調和のとれた働き方を実現するために、長時間労働の削減や年次有給休暇の取得促進に取り組んでいます。

               

 

 

健康企業宣言(協会けんぽ)

働く人とそのご家族の健康を守るため、協会けんぽ東京支部は、事業主の皆様と連携した「健康企業宣言」に取組んでいます。 事業主の皆様に「企業全体で健康づくりに取組む」ことを宣言いただき、その取組みのサポートを協会けんぽ東京支部が行うものです。
当院は、より良いサービスを提供するために協会けんぽの「健康企業宣言」を通して社員健康づくりに取り組んでおります。具体的には、健康診断受診率向上、健診結果に基づいた指導、健康に関する定期的な勉強会などを実施しております。